死と隣り合わせの社会

今回はちょっと重い話になってしまうかもしれませんが、お読みください。
大切な話です。


現在、わが国では『過労死』というものが当たり前になっているように思えてなりません。

昔は大学まで出れば給料も高くそれにより安定した生活を送れるなんて言われて来ましたが、実際には大学を出ても夜遅くまで働いて貰えるのが残業代を含んだ高給ですね。

そうあればいいのですが、当たり前のように『サービス残業』やタイムカードの『改竄』も行われている世の中です。

改竄や粉飾は社内だけの問題ではなく、社外に飛び火して様々な企業が問題にり報道されていたりもしましたね。

おかしくないですか?

つい先日もこんな記事を目にしました。


両者同意の上だったかもしれないけれど、アルバイトにやらせる仕事じゃないでしょう。
こういった配慮がどんどん無くなっている社会です。ちょっと考えればわかるような理不尽な事がまかり通る。


また、仕事とは違いますが、こんな記事も目にしました。

過去には中学生も同様の事故で搬送されたそうですが、ゲームと呼ぶのはおかしいでしょう、これ。

自分の子供がいじめられていなくてもこういった危険に晒される可能性があるという事ですよ。これに関してはいじめとは違うようです。


これらの現状から『死』が身近にあるとまず考えるべきではないでしょうか?

寿命はあるものと頭でわかっていても、なかなか元気に過ごしていると死とは遠いものに思えてしまいます。


何をするべきか?

死が身近にあると思ったところで何をするべきかわかりませんね。

通り魔事件もしばしば起きてますし、こうしてネットを見ながら出社したり寛いでいるあなたの身体も実は既に病魔に侵されているかもしれません

健康に気をつけた所でこんな事件もありますからね。通り魔殺人の一例ですが。

つまり、健康に気をつけても意味は無いんです。

なおかつ、ストレス社会と言われる今の現代社会は更にその度合いを増している気がします。

会社の上司からの小言・横暴・理不尽さ。それらはストレスになってはいませんか?
新入社員が入って来て指導してはみるものの、どうにも話を聞いてくれない。そしてやらかしたミスは自分の責任になる。そこに再び上司からの小言。

胃に風穴が空きそうではありませんか?

僕が以前働いていた会社では、『趣味を持って息抜きをしてストレスを溜めないようにしよう』などと張り紙に書いてありました……。

趣味の時間なんかありますか?


朝早くから出社して、帰る頃には日も暮れて。家に帰れば子どもも妻も既に眠り、食事と風呂と、一缶のビールが楽しみになんてなっていませんか?

たまの休日くらい子どもと遊んで過ごそうなんて思ったところで、普段からの関わりがないと子どもの方がぎこちなくなるんですよね。

これは営業職の友達が言っていた事ですが、家にあまりいないから子どもと遊ぶと「次はいつ来るの?」なんて言われたそうでショックを受けていました。
実の子なのにまるで正月やお盆にしか来ない親戚のような扱いです

とは言っても仕事を辞める事も出来ず……。

そんないつ倒れてもおかしくないようなあなたにお聞きします。

万が一の時、遺された家族に何が残せますか?


買った家や車は残せるかもしれません。でも、子どもがまだ小さい場合はそれだけではいけませんよね?


保険に入ろう
あまり考えたくないかもしれませんが、様々な事例がいつ死んでもおかしくない事を証明しています。

このご時世なので既に入っている方も多いと思います。あなたもそうかもしれません。

既に入っている方はどのようにして選んだのでしょうか?

保険の選び方
こんなことがありませんでしたか?
1.数があり過ぎてわからない
 約4000種類と言われている保険の色々な資料をみているうちに疲れてきますよね。

2.知識が必要
 知識が無いと何が自分にあっているのかわからない

3.肝心の保障が付いていなかった
 専門用語も多く、理解出来ていないまま申し来んだので付けたかった保障が付いていなかった。

4.適用条件が複雑
 一定の条件を満たしていないと適用されないものもあります。それを理解出来ずに申し込んでしまった。

なによりも……


めんどくさくないですか?
たまにある空き時間を細かい字の資料を延々と読んで疲れて、段々思考も停止してくるんですよね。だから適用条件とか見逃してしまったりするんです。

いや、選んでもらったしという人もいるでしょう。全国には様々な保険の窓口がありますからね。

ですが、こういった事例もあります。
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あなたの相談した所がどうかはわかりません。

違うもので例えましょう。

あなたは食事に行きました。
豚の生姜焼き定食を食べたいのですが、Aという店には豚の焼肉定食しかありませんので仕方なくそれを注文しました。

ところが、Bという店は種類も多く豚の生姜焼き定食がありました。もちろんそれを注文しようと思いながらメニューを開くと、豚肉の種類も豊富で迷ってしまいます。そこにベテランの料理人がやってきてあなたの好みを聞きます。脂身の量、好みの厚さ。様々な好みに合わせて提供してくれた豚の生姜焼きは完全にあなたの好みです。

というくらいの違いが起きます。

あなたの好みの料理を提供したベテランの料理人が保険のお悩みはプロに相談【保険コネクト】にいるというわけです。


でも、今の保険で充分だし……なんて思っていませんか?
或いは、補償内容を充実させたら支払いも増えるし、それは困るなんて思っていませんか?

万が一の時の為に備えて今の生活が苦しくなってしまっては意味がありまねにょね。

ところが、こちら↓の利用者の声を見ると、保険料を増やさずに補償内容を増やせる事も出来たようです。


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保険コネクトのおすすめポイント

1.公平な立場で紹介
 全国対応!【保険コネクト】は一定の保険ショップを勧める事はなく、あくまで相談者(あなた)に最適なショップを提案。


2.完全無料
 相談・紹介は一切費用が不要です。もちろん、契約すれば保険料の支払いは発生しますが、それだけです。

3.勧誘無し
 保険も営業です。契約を取ろうと強引に押してくる人もいるかもしれませんが、こちらで紹介された保険ショップはそんなことはありません。
 なので、やめようと思ったら提案を断るのも自由です。

つまり、相談するだけ無料なのでやってみてはどうでしょう?

上手く条件が合えば保険料を変えずに今よりももっと死亡保障額が増やせたり、新たにがん保険を追加出来るかもしれません


最後に
冒頭でも書きましたが、本当に『死』や病気は遠い存在ではありません。
愛する奥さん・子ども。
独身の人は関係無いと思わないでください。
親を残して先立ってしまう事になるかもしれない時代です。
道を歩いている矢先に殺されるかもしれない世の中だという事も忘れないでくださいね

僕は死亡保険の額というのは自分に掛けられる価値だと思うんですよ。
出来るなら僕が死んだら一億くらい入るようにしたいくらいですが、そんなに保険料支払えないので……。
それくらい残したいという思いはあるということで。

長々と読んで頂きありがとうございます。

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